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カラコンのメリットとデメリット

2011
10
August

ここ最近では、カラコンの人気がすごい。しかし、メリットもあればデメリットもあるので、しっかりと注意していただきたい。カラコンの最大のメリットは、ファッション性である。自分の好みに瞳の色を変えられるのは多くの人の憧れであろう。また、雑貨として購入できることが可能なこともメリットの一つである。しかし、デメリットもあり、安全性の低さがあげられるだろう。全くケアの知識がないまま使用してしまうと、取り返しのつかないトラブルに発展する可能性があるので気をつけていただきたい。
 デルは、8月10日にユーザーインタフェースユーティリティ「DELL Stage」の最新版をリリースした。7月7日から出荷を開始したデルのPCにはすでに導入されているほか、従来版を使っているユーザーも8月10日からのソフトウェア更新通知でアップグレードができる。

 DELL Stageは、デバイスで利用できる写真や動画、音楽などのコンテンツを利用するために用意された、デル独自のユーザーインタフェースを実現するユーティリティだ。Androidタブレットデバイス「DELL Streak」(日本ではDELL Streak 001DLとしてソフトバンクモバイルから出荷されている)のほか、タッチパネルが利用できる液晶一体型PCのInspiron OneシリーズやノートPCのXPS 15zでも導入されている。

 最新版のDell Stageでは、導入しているタブレットデバイスやPCでコンテンツを共有できるほか、最新版DELL Stageに導入されたSyncUPを利用して、無線LANで接続するデバイス同士でファイルの同期を自動で行う機能が利用できる。

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 ソフトバンクモバイルは、片手で操作しやすいUIを搭載したスマートフォン「Sweety 003P」を8月12日に発売する。

【表:「Sweety 003P」の主な仕様、他の画像】

 Sweety 003Pは、約4.3インチの大画面液晶を搭載したパナソニック モバイルコミュニケーションズ製のAndroidスマートフォン。利き手にあわせて快適に操作できる「タッチスピードセレクター」や、キーのサイズや位置を手の大きさに合わせて変更できる「フィットキー」を採用するなど、片手操作のしやすさにこだわった。

 ワンセグと赤外線通信に対応し、S!メール(MMS)は入力した文章から自動でデコレメールを作成できる「楽デコ」に対応。ニュースや天気、時刻表のほか、TwitterやFacebook、mixiなどのソーシャルサービスと連携する「Future Plus」、きめ細かい省電力設定が可能なエコナビなどの機能も用意した。

 ほかにも、GPS、Wi-Fi(IEEE 802.11b/g)、Bluetooth(Ver.2.1+EDR)、スマートセキュリティ、コミックLIFEとムービーLIFEなどに対応するが、おサイフケータイには非対応となる。

 丸みを帯びたラウンドフォルムと、側面に施した2色の層がデザインの特徴で、ボディカラーはブリリアントピンク、ホワイト、ブラックの3色から選べる。


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 パンズは8月10日、タブレットデバイスの充電に対応するポータブルバッテリー「UmiUshi」シリーズの新製品「UmiUshi Tablet 5500」「同2800」「UmiUshi Tarbo 5W」を発表、2011年8月20日以降に発売する。

【拡大画像や他の画像】

 UmiUshi Tablet 5500はUSB5ボルト出力/5500mAhのバッテリーを内蔵し、1A出力を可能とする2基のUSBポートを実装する。iPad/iPad 2を2台同時に充電器可能とする性能をポイントとし、8種類の端子変換チップ、巻き取り式ケーブル(4芯改良済み)、収納ポーチが付属する。本体サイズは114(幅)×73(奥行き)×18(厚さ)ミリ、重量は約116グラム。

 UmiUshi Tablet 2800は同じく2800mAhのバッテリーを内蔵し、1A出力を可能とするUSBポートを1基備える。本体サイズは94(幅)×58(奥行き)×15(厚さ)ミリ、重量は約95グラム。

 UmiUshi Tarbo 5Wは、ソーラーパネルとUSB出力1基を実装する発電キット。吸盤でガラス窓へ、あるいは付属スタンドで立てて使用する。強い太陽光下で、UmiUshi Tablet 5500を6.5時間から7時間でフル充電が可能。蓄電機能は備えず、別途ポータブルバッテリーへの充電、あるいは携帯電話へ直接給電/充電用として活用できる。

 価格はオープン、想定実売価格はUmiUshi Tablet 5500が7560円(税込み、以下同)、UmiUshi Tablet 2800が5980円、UmiUshi Tarbo 5Wが6980円。


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 ヤマハは8月10日、薄型テレビの音を強化する“サウンドブースター”こと「YAS-101」を発表した。サウンドバースタイルの横長ボディーに2つのフルレンジユニットと2つのサブウーファーを内蔵した2.1chシステム。9月中旬に発売予定で、価格はオープン。店頭では2万5000円前後になる見込みだ。

【画像:“サウンドブースター”「YAS-101」の設置例、ほか】

 ヤマハ独自のバーチャルサラウンド技術「AIR SURROUND XTREME」を搭載。テレビの手前に置くだけで、7.1ch相当のバーチャルサラウンドが楽しめる。人の声を聞きやすくイコライジングする「クリアボイス」や番組とCMの音量差を自動補正する「ユニボリューム」といった機能も備えた。

 ユニークなのは、赤外線リモコンの信号を中継する「IRフラッシャー」だろう。テレビの手前に設置するサウンドバーは、リモコン信号を遮る可能性が高いため、YAS-101では前方で受けたIR信号をそのまま背面に中継する機能を設けた。テレビのリモコン信号受光部がどこにあるか分からないため、背面には横一列にIRフラッシャーを装備している。

 内蔵アンプの出力は、フロント用が30ワット×2、サブウーファー用が60ワット。光デジタル音声入力を2系統、および同軸デジタル音声入力を1系統素名手得ている。HDMI CECは利用できないが、テレビ用のリモコン信号を受けて電源や音量を調整する「テレビリモコン学習機能」を備えている。

 外形寸法は、890(幅)×107(高さ)×120.5(奥行き)ミリ。重量は約4.2キログラム。消費電力は22ワットで、待機時には05ワット以下となる。


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